様々なアイデアが実現しています。アミタグループと協業されている方の事例をご紹介します。
- 有限会社mother tool 代表取締役
- 中村実穂さん
- 生活空間の中にさりげなくある雑貨や道具の製造現場を巡っては、人をつなぐ役割を担い、技術を組み合わせて新しいものづくりをする。そんなスタイルを持つ「mother tool」の代表取締役、中村実穂さんは、アミタホールディングス株式会社の代表取締役会長兼社長である熊野の書籍をお読みになってウェブサイト上で感想をお寄せくださったことがきっかけで、アミタグループとのおつきあいが始まりました。
現在は、アミタグループの「森林ノ牧場」を使って、子どもたちに、自宅でバターをつくってもらう道具「バターチャーン」の開発プロジェクトで協働させていただいています。
アミタグループの一番最初のパートナーは、30年以上前、廃棄物として捨てられていた亜鉛原料を使ってくださったユーザー企業の方でした。以来アミタグループは、そのミッションである「持続可能社会の実現」のために、企業や地域、生活者の方々とともに、事業を創りだしてきました。
ウェブでのアクション、お買い物、事業そのものへプロジェクト単位での参加、協業、事業企画の持ち込みなど、ご参加いただける方を広く募っています。
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また、イベント・セミナー情報もご案内しております。
アミタグループは、あなたのご参加をお待ちしています。
アミタグループに参加してみようかなという方、あなたのご参加をお待ちしています。
アミタグループで働く人はこんな人。個性的な社員の面々をご紹介します。


