ホーム  > 会社情報  > 受託実績・協業事例


受託実績・協業事例

アミタグループが、過去に省庁・自治体などから受託した業務や、外部のパートナーとの協業で行なった事業の実績をご紹介します。

省庁・自治体などからの受託実績

業務名 時期 発注者 概要
エコイノベーション推進事業「バイオガス副生消化液による有用植物生産の事業化に係る調査研究」 平成20年8月
~平成20年11月
NEDO:独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 アミタ株式会社が、バイオガス発電施設から副生する消化液を用いた有用植物生産を事業として成立させるための技術的検討を日本大学生物資源科学部と共同で行い、加えて、その事業化可能性を検討した事業。
京都エコエネルギープロジェクト 平成15年9月
~平成20年3月
NEDO:独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 NEDO「平成15年度新エネルギー等地域集中実証研究」における委託事業。アミタ株式会社が、共同研究体のうちの一社として参加。
京浜臨海部分散型バイオマスエネルギー利用モデル事業化検討調査 平成18年8月
~平成19年3月
神奈川県 アミタ株式会社が、神奈川県の京浜臨海部において、食品バイオマスを小規模・分散型のプラントでエネルギー活用し、新たな民間のビジネスモデルとしての成立可能性を検討した調査。
2005年度チャレンジ・コミュニティ創成プロジェクト 平成17年5月
~平成18年3月
財団法人ベンチャーエンタープライズセンター 「がんばる農山漁村」のネットワークとノウハウを活かし、挑戦し続ける農山漁村の現場とITスキルなど、農山漁村が持っていない力を有する若者をアミタ株式会社がマッチングすることで、大きなシナジー創出を目指したプロジェクト。
平成17年度グリーン・サービサイジングモデル事業 平成17年8月
~平成18年2月
経済産業省 岡山県西粟倉村の森林資源を活用した木製遊具の木質系マテリアルリース事業と森林を活用した環境教育。アミタ株式会社が受託。
平成16年度環境共生まちづくり調査業務 平成16年12月
~平成17年3月
京都府 京都府丹後地方における、持続可能な環境共生型のまちづくり実現のための調査業務。丹後地域固有の資源や特性、ポテンシャルを最大限に活かしながら、「地域資源の循環」と「新エネルギーの導入」を基軸にした重点プロジェクトの推進方策を、京都大学、京都府立大学、佛教大学、同志社大学等の協力を得てアミタ株式会社が提案・報告。
オフィス家具のリファービッシュ(磨きなおし)実証モデル事業 平成16年11月
~平成17年3月
環境省 「平成16年度循環型社会の形成に向けたエコ・コミュニティ事業」において、アミタ株式会社が社団法人日本オフィス家具協会と協力し、混在引き取り家具を原料としたリファービッシュ製品やリサイクル新素材の試作、再商品化を見込んだデザイン提案などのオフィス家具の3R促進の実証実験。
平成16年度地域再生マネージャー事業
地域再生マネージャー事業について詳しく
平成16年6月
~平成17年3月
財団法人地域総合整備財団 総務省の委託事業。岡山県西粟倉村の観光事業再生アクションとして、アミタ株式会社が西粟倉村の森林を中心とした観光事業や農林事業の再生をサポート。
会員向けビデオテープ 回収リサイクルシステムの構築 平成15年11月
~平成16年3月
環境省 「平成15年度循環型社会の形成に向けたエコ・コミュニティ事業」において、株式会社ベネッセコーポレーションとアミタ株式会社が、イベントや郵便局等を活用した会員向け教材ビデオテープの回収リサイクルシステム構築の実証実験を実施。
水素・メタンガスの利用・普及モデル事業 平成15年6月
~平成16年3月
NEDO:独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 NEDO「平成15年度神奈川地域新エネルギービジョン策定事業」における補助事業。同事業における神奈川県内部委員会の一員としてアミタ株式会社が参加。
自立型自然エネルギー社会構築フィージビリティスタディ 平成15年3月 京都府弥栄町 バイオガス発電事業のフィージビリティスタディ。アミタ株式会社が受託。
廃木材の再資源化商品開発 平成14年9月~平成15年3月 経済産業省 平成14年度廃棄物用途開発・拡大等のための調査検討事業。アミタ株式会社が受託。
エコ産業創出協議会
エコ産業創出協議会について詳しく
平成14年4月~平成21年3月 神奈川県 真の持続可能な社会経済システムの実現を目指し、エコ産業の創出を促進・支援する。メンバーは、神奈川県、株式会社野村総合研究所、東京電力株式会社、アミタ株式会社など21社。(2004年4月、京浜臨海部エコ産業モデル事業創出協議会より名称変更)
風のがっこう京都の設立・運営
風のがっこう京都について詳しく
平成14年6月 京都府弥栄町 アミタ株式会社がパンフレット等を作成。
平成14年6月~11月 アミタ株式会社がウェブサイトを構築・運用。
平成14年6月 アミタ株式会社が環境教育センター「風のがっこう京都」の設立・運営支援。
弥栄町環境ビジョンの策定支援 平成13年8月~平成14年3月 京都府弥栄町 アミタ株式会社が、弥栄町環境ビジョン策定委員会のコーディネート及び冊子作成サポート。
京浜臨海部におけるエコデザイン工房の事業性に関する調査 平成12年7月~
平成13年6月
神奈川県 平成12年京浜臨海部企業立地計画策定支援補助事業。アミタ株式会社が実施。


団体への加盟・外部パートナーとの協業

名称 時期 パートナー 概要
グローバル・コンパクト
グローバル・コンパクトについて詳しく
平成14年6月 グローバル・コンパクト 国際連合が2000年に始めたイニシアチブ「グローバル・コンパクト(GC)」に、アミタ株式会社が日本国内で4番目に表明。以来GC原則を経営に積極的に反映、発信している。
地域メディアプロデュース講座
地域メディアプロデュース講座について詳しく
平成20年12月~平成21年3月 株式会社イノベーションアーティスツ・デジタルハリウッド大学院 日本の地域に眠っている地域資産を活かせる人材を育成するため、内閣官房地域活性化統合事務局と株式会社イノベーションアーティスツが共同し、2008年12月からデジタルハリウッド大学院の講座として「地域メディアプロデュース講座」を開催。アミタ株式会社が講師の一人として協力。
日本再発見塾 平成17年8月~平成18年6月 日本再発見塾 運営委員会 俳人の黛まどかさんが呼びかけ人の代表となって始まった文化活動。日本各地に根付いた文化、伝統、歴史の魅力を改めて見出し、地域から日本を元気にしていくことを目指す。アミタ株式会社が事務局として、企画・運営に関与。
アミタってどんな会社?
IR情報
ミッション
参加方法
このページの先頭へ