ホーム  > 事業内容  > 資源リサイクル  > 茨城循環資源製造所  > 実績紹介


茨城循環資源製造所

実績紹介

受け入れ・生産実績

近年では、汚泥・燃え殻・ばいじんなどの固体の発生品受入量が増加しており、それらを原料に製造するセメント原料系・燃料系の生産実績が増加しています。

廃棄物受入実績量

廃棄物受入実績量(2007年度 20,382トン、2008年度 23,876トン、2009年度 24,584トン、2010年度 27,980トン)
廃棄物受入実績量/内訳(t) 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度
廃油 7,038 9,159 10,018 9,510
汚泥 8,658 9,993 10,042 11,511
燃え殻 1,788 2,421 1,724 2,110
特管廃油 1,180 263 109 64
廃アルカリ 469 206 310 667
廃プラスチック 514 794 563 1,376
廃酸 50 96 175 188
ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず 10 0 3 132
動植物性残渣 0 0 321 359
鉱さい 0 4 94 218
がれき類 0 0 0 2
ばいじん 679 940 1,225 1,842
合計 20,382 23,876 24,584 27,980

生産実績量

生産実績量(2007年度 23,079トン、2008年度 24,725トン、2009年度 25,667トン、2010年度 29,085トン)
生産実績量 内訳(t) 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度
スラミックス® 12,024 11,072 12,363 12,032
セメント原料系 8,738 9,753 8,467 7,925
セメント燃料系 4,317 3,900 4,837 9,129
合計 25,079 24,725 25,667 29,085
アミタは2007年12月20日開催の臨時株主総会において、決算期(事業年度末日)を3月31日か ら12月31日とする定款の一部変更を行いました。したがいまして、2007年の事業年度は2007年4 月1日から2007年12月31日までの9ヶ月間となっています。
事業部のウェブへ(新しいウィンドウで開きます)

アミタ地上資源ブログで現場の情報を発信中

検討依頼

リサイクルの検討依頼はこちらから

アミタってどんな会社?
このページの先頭へ